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私のオンラインカジノ体験談2

初めてまして、私は日本国内ではほとんどギャンブルはやらないのですが海外に行った際にカジノがある国に行った時は夜通しカジノに通っています。
日本で1番近くの国でカジノに行くとすれば韓国が1番お手軽にはなってきますが、やはりカジノの本場はラスベガスだと思います。

私が初めてカジノに行ったのは22歳の時に初めて行った韓国旅行の時でした。 韓国は全てのホテルにカジノがあるわけでは無く、ある一定のホテルだけでカジノ遊びができます。 当時私が夜な夜なカジノに通ってやっていたのはスロットでした。 1ドルから遊べるスロットがあるお手軽さと、ルールがほとんどわからなくても遊べるという所、そして、そのカジノのスロットの掛け金が全ての当たるかも知れないスロットなどは正直ドキドキ感がたまりませんでした。

そして、次にカジノに行って規模が凄かったのはやはり、シンガポールのマリーナベイサンズのカジノが凄いと感じました。 その時はマリーナベイサンズホテルに宿泊していたのですが、カジノがあるホテル特有の、部屋の中の冷蔵庫の飲み物がやだからと高いということです。 私の宿泊した部屋では冷蔵庫の缶コーヒーが1本、日本円で約800円お湯を頼むと約1000円程かかりました、ましてやビールを飲むとなると恐らく1本2000円程したはずです。 ですが、いざ下に降りてカジノに入ってしまえば飲み物は全ての無料で飲めてしまうのです。 ただシンガポールはカジノに入る際にパスポートチェックが必要だったのでカジノでお酒を飲みながら遊ぶ際にはパスポートを肌身離さずに持っておかなければいけないので正直あまり落ち着いてお酒を飲んだり、ゲームに熱中はできませんでした、 この時は初めてルーレットをしたのですが、レートが高いレーンから低いレーンがあり、さすがにハイレーンでのゲームには手を出せませんでした。 レートが低いレーンでも最小かけ金額が20ドルからだったのでルーレットで遊ぶ際には比較的多めの手持ち金が必要になってきました。 なので、私がシンガポールでも夜な夜な足を運んだのはここでもスロットでした。 スロットなら50セントから回せる台が多数あったので自分の運さえよければ100ドル程度のお金を持っていけば一晩中でも遊べていました。 この時はもし、私が最も出るのでは?と言う欲さえ出さなければ2〜3万円の勝ちで日本に帰れたのですが、カジノマジックにかかってしまい、結局5日間で5万円程負けてしまいました。

そして、なんと言ってもカジノの本場はラスベガスでした。 ラスベガスは空港の中にもスロットがあり、しかもそのスロットは現金で遊べて現金に換金できると言うまさに空港がカジノになっているのです。 初めて行ったカジノが韓国、そしてシンガポールと私の中ではカジノの既成概念ができていたのですが、本場のラスベガスを見てしますと、規模が全く違いました。 空港の雰囲気がすでにカジノですから、街中はもう砂漠の中でおもちゃ箱をひっくり返したようや感じでスケールは凄まじく凄かったです。 まず、カジノが至る所にあるという事です、至る所とはどれほどかと言うとラスベガスの街の中にある全てのホテルにカジノが入っているということです。 宿泊ホテルはまず当たり前、そしてどのホテルも、ホテルに入ってチェックインカウターに行くまでにまずカジノの中を通ってからホテルにチェックインすると言うホテルが殆どで、ゲームをするレーンもレートが50セント程から遊べる1ゲーム数100ドル掛かるハイレーンまでまさに本場のカジノというのを見せつけられました。 この時は6日間ラスベガスに滞在したのですが、カジノの多さと、派手さ、そして、ゲームのお手軽さで昼は買い物を楽しみ夜は寝ずにカジノで遊んでいました。 ですが、ラスベガスもシンガポールのマリーナベイサンズホテルと同様で、ホテルの客室の冷蔵庫の飲み物がべらぼうに高いという事です。 昼間遊び疲れて、今日の夜は部屋で大人しくしておこうと思い、部屋の冷蔵庫の飲み物を飲もうと金額を見るとアルコールは数10ドル、ですが下のカジノに行けば無料でアルコール、ソフトドリンクは飲み放題なので、結局軽くビールを飲むついでにお金を握りしめてカジノに行ってました。 ラスベガスのカジノはどこのホテルもパスポートなどのチェック無しで入れるので本当に軽い気持ちでお手軽に入れてしまいます。 しかも、50ドルもあれば2〜3時間下手すると一晩中でも遊べてしますので、やはり、一度カジノに行ってしまうと、ビール片手にスロットや簡単なルーレットの席に吸い込まれるように座ってプレーをしてしまいます。 そして、ラスベガスのカジノで1番の目玉は何と言っても、ラスベガス中のカジノの特定のスロットで集まった金額を当てれるかも知れないという何とも夢のあるスロットです。 しかもこのスロットが1ドルから遊べて、当たると億を超える金額が貰えてしまうと言う代物です。 さすがにこのスロットは人気が高いので常に人は沢山座っていました。 当然私もその1人で毎晩夢を見てその席に座ってひたすらスロットを回していました。